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超常現象

三田光一はなぜ?月の裏側の念写をおこなったのだろう?

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=5&d=18 より

透視も念写も事実である ――福来友吉と千里眼事件
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794212747/mkennet-22/250-7361329-1310638?creative=1615&camp=243&adid=0D3PREBZG32G9N72H8PF&link_code=as1

大学を追放された超心理学者・福来博士の悲劇を描いた興味津々のノンフィクション。

貞子は実在した! 千里眼と呼ばれた御船千鶴子、長尾郁子、高橋貞子らに超能力(透視と念写)の実験を行い、その科学的解明に一生を捧げた心理学者・福来博士の数奇な運命。


この本のP278から三田光一の月の裏側の念写のことが記されている。

1931(昭和6)年に福来博士の発案にもとずき、大能力者・三田光一氏により人類の誰一人も見たことのない月の裏面を透視し、それを念写しました。(左写真)

 月の向うには地球(写真上部中央白点)や星が小さく写っていましたが、当時はこれが本当に月の裏を見た物か能力者の空想か判断できませんでした。

 1960(昭和35)年にソ連が月裏面の写真を撮影したが、これは真裏でなかったので比較できませんでした。

 米国の宇宙船(1969~1972年)による写真から月球儀が作られた後、後藤以紀工学博士の計算により、念写と月球儀が31個の噴火口まで精密に一致することが証明されました。

 じつに、米国の写真より38年も前に念写していたのです!

http://www.ns.kogakuin.ac.jp/~c399038/novel/new-novel.html より


悲劇の超能力者

三田光一。この名前を知っている人が、どれだけいるだろうか?
 彼は有名な超能力者の一人だった...。

 1929年、宮城県で生まれた彼は、幼い頃より、人とは違った能力があった。
 7歳の時、ある近所の家に空き巣が入った。空き巣に入られた家の周りには、警官やヤジ馬で溢れかえっていた。光一は、そのヤジウマの中の一人を指さした。「泥棒はこのおじさん」男はその瞬間、動揺した。それを警官が目撃、彼を追求すると、男は敢えなく御用となった。
 その後も、彼は様々な犯罪の犯人を言い当てた。まだ、子供のままであれば、純真無垢な超能力者のままだったかもしれない。
 しかし、彼は、大人の闇の部分まで、平気で口にした。彼は、周りが透視能力に驚き、騒ぐのを楽しんでいただけだった。しかし、それは一部の人にとっては、受け入れがたい存在にまでなっていたのである。
 そして、彼は大人になった。故郷である宮城県を出て、彼は流浪の奇術師になる道を選んだのだった。自分の超能力を、奇術として楽しんでもらおう...。
 やがて、彼が世間に、その名を轟かせる事件が起きる。
 関西で起きた為替証券や現金が入った袋が、次々と狙われるという連続窃盗事件。犯人は逮捕されたものの、肝心の袋が見つからなかった。そこで、透視能力に定評がある光一に白羽の矢が立ったのだ。
 袋は神戸港にある。だが、神戸港のどこにあるのか?
 警察は光一を現場に連れて行き、そこで透視を行った。彼は的確に、4つある袋の所在を明らかにしていった...。
 この事件の解決は、彼の能力が紛れもない本物である証拠となり、世間の話題を集めた。だが、彼は透視だけではなく、新たな超能力に挑戦し始めていた。
 それは、「念写」だった。
 念写は日本各地で喝采を浴びた。土地土地の著名人を念写する度に、彼の名声は高まっていき、能力が本物であればあるほど、彼に群がる人々は増えていった。それは、金儲けを企む人々をも呼び寄せてしまう。
 知らぬ間に光一は、次第に埋蔵金や沈没船探しに参加し、金を貰うようになっていた。金・金・金。金もうけに目がくらんだ光一は、発見される「かも」しれない宝探しにまで、参加するまでになってしまったのである。
 そして、その結果――宝など出てくるはずもなく、出資者と金銭トラブルが続出するようになった。そして、出資者達は次々と、光一を罵倒し始めた...。
 詐欺師――と。そして、誰も彼に見向きもしなくなった。 本物の超能力者は、ただの詐欺師にまで成り下がってしまったのである。
 失意の中、彼は一つの実験を行った。1931年――40キロ離れた福来博士の家にある写真乾板に、遠隔念写を送るというものだった。選ばれた題材は「月の裏側」。念写し現像した写真には、なんと月面らしき像がはっきりと映し出されていたのだ。
 アポロが月へ飛び、月の裏側を写真に収めたのは、この実験の38年後。実験当時は誰も目にしたことがない「念写写真」。だから、この写真は、本物であるかどうか、誰も確かめることが出来なかった...。
 1980年代、この月の裏側の「念写写真」と本物の月の裏側の写真が見比べられた。その写真を見比べたとき、誰もが口にするだろう――「全く似ていない」と。
 しかし、よく見ると、31個のクレーターと海の位置が、ピタリと一致したのであるが、真偽のほどを知ることなく、1943年、三田光一は他界した。享年57歳であった。
 悲劇の超能力者・三田光一 ――彼は本当に月の裏側を見た...かもしれません。

上記のようにやはり超能力は自分の我欲のために使うと良い方向にはいかないと思う。

猪股先生の考えの通り意識工学的にはその超能力者の意識が大きく働き超常現象を起こす。

しかし三田光一はなぜ?月の裏側の念写をおこなったのだろう?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198616205/ref=ase_mkennet-22/250-7361329-1310638

それは光一が本物の超能力者である証と未来の人類の為に、月の真相をしらせたかったのではないか?と思う。

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西日本で「火の玉」 火球か、各地で目撃(共同通信)

西日本で「火の玉」 火球か、各地で目撃

 4日午後5時10分-25分ごろ、中部地方から九州までの広い範囲で「空に火の玉のようなものを見た」という問い合わせが各地の気象台や天文台、警察署などに相次いだ。専門家は明るい流れ星「火球」ではないかとみている。
 兵庫県佐用町の西はりま天文台に同時刻ごろ、同県内で火球を見たという情報が10件ほど寄せられた。また山口県周南市付近で中国自動車道を走行中の男性が「火の玉が落ちていった」と110番するなど、驚いて警察に届けるケースも相次いだ。
 このほか「美星天文台」(岡山県美星町)や「かわべ天文公園」(和歌山県川辺町)などに同様の情報があり、目撃は岐阜、愛知や近畿、中四国の大半と福岡、大分など九州まで広がった。
 西はりま天文台の鳴沢真也主任研究員は「見えた時間の長さや色からみて火球に間違いないと思う。おそらく日本海の方へ飛んでいったのではないか」と話している。(共同通信)
[12月4日23時44分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031204-00000274-kyodo-soci

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“火の玉”騒動 九州、中国地方で目撃相次ぐ 光る物体の正体は?(ZAKZAK)

3日夜、九州地方の上空に現れた光る物体(左上)=ユーチューブから


“火の玉”騒動 九州、中国地方で目撃相次ぐ 光る物体の正体は?
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141104/dms1411041540008-n1.htm
2014.11.04 夕刊フジ


 大地震に突然の噴火、容赦ない巨大台風。このところ、規模が大きい天災が立て続けに起きているが、今度は何とUFO騒動だ。3連休の最終日の夜、九州や中国地方で謎の光る物体が目撃され、各地の気象台などに問い合わせが殺到した。あれは一体何だったのか。


 誰かのいたずらでは済まないリアルな飛びっぷりだった。3日午後6時ごろ、九州や中国地方で「上空で明るい光が流れるのを見た」との目撃情報が、天文台や気象台に相次いだ。


 福岡県八女市星野村の天文台「星の文化館」では、来館者の女性が南西の上空に光を目撃。福岡市の福岡管区気象台には「明るい光が東から西の方向に流れた」「燃えるような光を見た」などと約10件の通報が寄せられ、広島市の広島地方気象台にも「緑色の光を見た」との通報があった。


 インターネットの掲示板や天文関連のサイトでは「青緑の火の玉がオレンジ色の尾を引いて(行った)」「青い炎を出しながら落ちて行って…」、なかには「空から何か落ちよる! 宇宙人?」とのUFO説も飛び出し騒然に。


 この現象、専門家はどうみているのか。


 「星の文化館」の天文指導員、池田隆裕氏は「流れ星の中でも光の強い火球だった可能性があり、目撃情報も相次いだのだろう」と説明する。


 本紙で「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」を連載する武蔵野学院大学の島村英紀・特任教授も「太陽系の惑星のかけらが、大気圏に突入して燃えて光った可能性が高い。太陽系外からやってきた隕石(いんせき)の可能性もあり、2013年2月にはロシア西南部の都市に巨大な隕石が落下し、衝撃波で東京都の7倍の範囲で建物が壊れた。隕石の落下自体は珍しいことではなく、今回は小さくて運が良かった」。


 流れ星、隕石の次は何が来る?



大火球(2014年11月03日17時50分すぎ)


「火球」か、西日本各地で相次ぎ目撃

2014/11/03 に公開
3日夜、強い光を放ちながら上空を通過する物体が、九州や四国など西日本各地で目撃さ­れました。専門家は、流れ星の中でも特に明るい「火球」とみています。

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